ピュア掲示板を使って素人女性を探していくやり方がベスト

個人的には「セフレ掲示板」というものは存在していないと考えています。いわゆる「優良出会い系サイト」をその様に言っている人が多いのだと思います。

私は優良出会い系サイトを使い始めて約8年になります。今でも3つの優良出会い系サイトを併用しながら出会いを楽しんでいます。

これまでに50人程度と会ってきました。中にはセフレ関係を超えて、恋人関係になれた人も3人いました。
私が出会いを探す時はアダルト掲示板では無く、ピュア掲示板を利用する様にしています。これは肉体関係ありのセフレですので、アダルト掲示板を使いがちですが間違いです。

アダルト掲示板には、肉体関係を持つ度に必ず金銭のやり取りが発生する「援デリ」の温床となっています。援デリであればすぐにでも出会う事が出来ます。やり取りを始めて数時間後にはホテルでセックスをしているという事も珍しくありません。

しかし、お金を渡さなければセックスは出来ませんし、事務的なセックスしか出来ません。
援デリを回避する為には「ピュア掲示板」を使って素人女性を探していくやり方がベストです。最初はアダルト要素の無い出会いから始めても徐々に関係性を深めていくというやり方です。

 

私もピュア掲示板を利用して出会いを探しています。その内の一人の女性との出会いを書いていきます。その女性は私よりも年上の50歳前半の細身で綺麗系の女性でした。仕事は介護職で名前は仮に由美さんとしておきます。

まずは食事でもどうですかという誘いに、由美さんも乗り気ですんなりと約束を取り付ける事に成功しました。やり取りをしている中でも「私、お酒が入るとエロくなるよ」とか誘っている感じでした。

いよいよ、由美さんに会える当日がやってきました。待ち合わせは居酒屋で午後7時でした。

私がお店について5分後くらいに由美さんが現れました。とても50代には見えない若々しい女性でした。「こんばんは」という挨拶もそこそこに、いきなり私の手を取ってお店の中に入っていきます。初めて会った時からかなり積極的だった印象です。

 

私は軽く食事程度のつもりでしたが、由美さんはお酒を飲むペースも速くすぐに酔ってしまいました。由美さん自身が言っていた通り、少し顔つきが変わり目はトロンとしていました。

その居酒屋は掘りごたつだったので、何度か足が触れていたのは分かっていたのですが、今度は由美さんの方から足を絡めてきました。由美さんの足が段々と私の股間に近づいて来ました。私もいたずらっぽく由美さんの太ももを触ったりしていましたが、それが由美さんの心に火を付けてしまったようで由美さんの口から、ちょっといやらしい声が漏れはじめてきました。

 

私はその日の内にセックスが出来るなんて考えていなかったのですが、由美さんの表情を見てるとイケるかも?と思ってしまい、隣に座り直して手を握ったり、太ももを触ったりしていると、由美さんが「もう我慢できない」と言って立ち上がり「ホテル行こ!」と誘ってきました。

 

断る理由は無かったので、その流れのままホテルに直行しました。

ホテルの部屋に入るなり、由美さんの方からキスをしてきました。舌を激しく絡めてキスをしながら、二人とも服を脱いで裸になっていました。

 

お互いの股間を触りながら、由美さんは私の勃起したモノを丁寧に舐め始めました。これまでフェラでイッた事がなったのですが、経験豊富な由美さんのフェラですぐにイキそうになりました。

これはまずいと思い、シャワーを浴びようと促して風呂場へ移動しました。お互いの体を洗いっこしながら楽しんでいました。

その後はベッドへ移動してお互いの体を貪り始めました。今度は私が由美のアソコを丁寧に舐めてあげました。由美のアソコはすでに愛液で溢れかえっていました。由美の愛液の臭いも相まって、私は我慢できずにそのまま挿入しました。

 

最初は正常位で何度も何度も突いていましたが、由美さんは積極的で上に跨って騎乗位になりました。

由美さんの何ともエロい腰遣いと小ぶりなおっぱいが揺れるのを見ているとまたイキそうになりました。このままではヤバいと思い、こちら主導で動けるバックで激しく突きまくりました。

しばらく突いていると、由美さんの体がビク、ビクッとなったのが分かりました。その後も突く度に由美さんはイッてしまい、合計で何度イッたか分からないほどです。結局最後は正常位で生中出しでした。

 

由美さんは「中で出されるの大好き、中から精液が垂れて来るのがたまらなく好き」と笑いながら恍惚の表情をしていました。

 

今では週末に由美さんの部屋に泊まりに行く関係になっています。夕方に仕事が終わって由美さんの部屋に行くのですが、ご飯を食べさせてもらった後はすぐにセックスです。

最低でも2~3時間はセックスをしたり、ベッドの中でイチャイチャしています。体力が心配ですが、仕事のストレスが癒される瞬間となっています。

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